完全プライベート
変換はすべてブラウザ内で実行され、図面がサーバーにアップロードされることはありません。機密案件でも安心してご利用いただけます。
オフライン対応すべてブラウザ内で処理
プライバシー重視の JWW ビューアー&コンバーター
JWW ファイルをここにドラッグ&ドロップ
対応形式:.jww(Jw_cad)
変換はすべてブラウザ内で実行され、図面がサーバーにアップロードされることはありません。機密案件でも安心してご利用いただけます。
オフライン対応1 つの図面から SVG・PDF・PNG・DXF へ。ベクターもラスターも、用途に合わせて書き出せます。
SVG・PDF・PNG・DXF直線・矢印・図形・マーカー・テキストメモで図面に書き込みできます。注釈を含めたまま書き出せます。
書き込み・赤入れ・メモJw_cad もプラグインも登録も不要。ページを開いてファイルを置けば、すぐに作業を始められます。
すぐに開始形式そのものと、変換によって図面がどう変わるかを掘り下げた記事です。
形式の成り立ち、格納されているデータ、他のソフトで扱いにくい理由、そして変換ツールを探すことになる場面をまとめました。
読む →編集できるか、文字がどう扱われるか、どんな用途に向くか。4 つの書き出し形式を比較し、試行錯誤なしで選べるようにまとめました。
読む →図形・文字・レイヤ・線種・ブロックは再現されます。PDF の文字は画像化され、DXF では同梱画像が省かれます。理由も含めた全一覧です。
読む →ネットワークタブを見る、通信を切ってみる、送信先の有無を確かめる。あわせて、本サイトが保存しているもの(図面ではありません)も説明します。
読む →Jw_cad にモバイル版はないため、スマートフォンには .jww を開く手段がありません。ブラウザ変換・PDF の依頼・リモート接続・閲覧アプリの 4 つを比較します。
読む →JWW ファイルの変換は 3 ステップ。すべて端末内で完結します。
.jww ファイルをページにドラッグするか、ファイル選択から開きます。解析は Web Worker を使ってブラウザ内で行われるため、操作が重くなりません。
図面はすぐに表示されます。ズームやパンで細部を確認でき、白黒表示への切り替えもできます。
SVG・PDF・PNG・DXF から選んでダウンロードします。白黒設定を含め、表示そのままの内容が出力されます。
JWW ファイルは、日本で広く使われている CAD ソフト Jw_cad で作成される図面ファイルです。線・円弧・文字などの 2D 図面データを格納します。
はい。本ツールは完全無料で、すべてブラウザ内で動作します。
いいえ。解析と変換はすべてブラウザ内で行われます。ファイルが端末の外に出ることはありません。
SVG・PDF・PNG・DXF に書き出せます。SVG と PDF はベクターを保持し、PNG はラスター画像、DXF は他の CAD ソフトで開けます。
はい。内蔵の注釈ツールで、直線・矢印・四角形・円の描画、マーカーによる強調、テキストメモの追加ができます。注釈は移動・サイズ変更・消去でき、書き出し時には図面と一緒に出力されます。
画面表示は日本語と英語に対応しています。JWW 図面内の日本語テキストも完全にサポートされ、どの書き出し形式でも正確に表示されます。
PDF の図形は真のベクターとして書き出されますが、文字は高解像度の画像として埋め込まれます。これにより、大きなフォントを同梱せずに日本語を正確に表示できます。